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M&M'sのMars社による動物実験への出資
詳細&ペティション(署名)はpeta2.comで。

M&M's、スニッカーズなどのお菓子で有名なMars社が、残酷な動物実験を支援していることが明らかにされました。Mars社の競争相手であるHershey's社は、動物実験を行なったり資金援助をしないことを公約しており、Mars社にもHershey's社にならって動物実験の支援をやめるように勧める署名を集めています。

Mars社が出資している動物実験の例として、キャンディの原材料をマウスに食べさせ、塗料の中を泳がすものなどがあります。マウスは溺れないよう必死につかまれるものをさがしますが、溺死しないでもその後殺され解剖されます。それ以外のおぞましい実験としては、ラットにココアを与え、二酸化炭素で沈静させた後に心臓に針を刺して血液を採取することも行なわれていました。

署名するには…
1)peta2のサイト
2)「Subject」と手紙の本文(一番大きい枠)にはあらかじめ決まった文章が入っていますが、もし変えたければ変えます
3)E-mailにメルアドを
4)First Nameに名前を
5)Last Nameに苗字を
6)「Send This Message」をクリック
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# by i_love_peta_jp | 2007-10-08 16:29 | peta2
Veggie TIMES 9月10月号 発行のお知らせ
b0083560_14555976.jpg今月も遅れてですが、Veggie TIMES9月10月号が完成しました。

前回以前に購読した方には配信済みですので、もし届いていなかったらコメントを残すかメールを送っていただければと思います。

せっかく訪問していただいてるのに、なかなかブログ更新できずに申し訳ないです。皆さんの方で「こんな情報ないか」などありましたら教えていただければPETAサイトその他で記事を探すこともできますので、コメントをいただければと思います。

いつもブログ訪問してくださっている皆様、またVeggie TIMESをご購読いただいている皆様、ありがとうございます。
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# by i_love_peta_jp | 2007-09-07 15:00 | Announcements, etc.
スーパー・チック・シスターズ
b0083560_18255.jpgpeta2に新しいゲームが仲間入りしました。
その名もスーパー・チック・シスターズ…あきらかに某ゲームのパクリですが、そこは愛嬌ということで。

内容は、Pamela Andersonが「ケンタッキーの秘密のレシピは鶏を虐待すること」だとバラしたせいでカーネルおじさんとその子分達にさらわれてしまったので、それを助けに行く…というもの。

遊び方
・「CLICK HERE」をクリックしたあと、矢印キーを使ってキャラクターを動かすことができます。↑キーで、ジャンプする・登る・ブロックを崩す…ことができます。
・ESCキーで、一時中断できます。
・敵はジャンプして倒すことができます。

■スーパー・チック・シスターズ■
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# by i_love_peta_jp | 2007-08-24 18:02 | peta2
卵不使用マヨネーズ
Dr Gillian McKeithのレシピ本、"Dr Gillian McKeith's you are what you eat[TM] cookbook" より

Egg-free mayonnaise
・325ML分
・冷蔵庫で2日間保存可能

材料
 豆腐…300g
 オリーブオイル…大さじ1
 レモン汁…1/2個分
 りんご酢(または玄米酢)…大さじ1
 にんにく…1片

作り方
1)豆腐の水を切り、適当に小さく切ります。にんにくは皮を剥き、つぶします。
2)全ての材料と大さじ2杯の水を、滑らかになるまでミキサーにかけます。
3)小さなボールに移し、ふたをしてしばらく落ち着かせます。

■この"you are what you eat"はベジタリアン用の本ではないのですが、けっこうベジ向けの料理が載ってて便利です。私がオーストラリアで図書館をチェックした限りでは、ほとんどの「ベジタリアンレシピ本」はラクトオボベジ(=乳製品・卵を食べるベジ)の本なので、どちらかというと「アレルギー物質を使わないレシピ」などの本を見たほうがヴィーガンレシピがみつかりやすいです。

日本のamazonで探してみたんですが、見つかりませんでした。アメリカのamazonでそれらしきものを発見したので興味のある方はそちらへ。
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# by i_love_peta_jp | 2007-08-24 17:29 | Vegan recipes
chew sheet再配布中
以前配布したchew sheetのpdfに誤訳が見つかったので、再配布しています。

ご希望の方はご連絡下さい。
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# by i_love_peta_jp | 2007-07-08 16:31 | Announcements, etc.
Veggie Times 7月・8月号配信のお知らせ
b0083560_1825367.jpg また遅れましたが、7月8月号を皆さんに送付しました!いつも読んでくださって、ありがとうございます!届いてない方が居ましたらご連絡ください。
 忙しくて発狂しながら編集したので、日本語がおかしい箇所があるかもしれません。

 レシピ緊急募集中です。

 新規購読希望の方はコメント&メールアドレスを残してください。ただしすぐには送付できない時もあるので、気長にお待ちいただければと思います。

 
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# by i_love_peta_jp | 2007-07-07 18:31 | Announcements, etc.
日記用ブログへ
先日の記事でブログからはコメントなかったんですが、結局シェルター日記用のブログも続けることにしました。

まだ過去(ずいぶん前)の記事しかないですが、準備の事とか、現地に着いた後の日記とかを更新していければと思います。
興味のある方は是非ご利用下さい。
後々右のリンクに追加予定です。

Breakaway(ブログ名変更の可能性あり)

ちなみにI LOVE PETAブログの方も(更新回数減ってますが)続行します。Veggie TIMESも発行を続ける予定でいますので。
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# by i_love_peta_jp | 2007-06-29 10:09 | Announcements, etc.
くだらないことですが、皆さんのご意見を是非。
 くだらない内容で申し訳ないのですが、自分で解決できずにいるのでどうかお力添えをお願いします。

 ご存知の方も若干名いますが、来月の半ば頃、某国に半年ほどボランティアの旅に出かけます。動物シェルターでのボランティアです。といっても週2日くらいしかできないと思うんですが(あとは半分他活動で半分滞在費稼ぎです)、その日記をどうしようかと悩んでます。

 一応それ用のブログは作ってみたんですが、このブログにカテゴリーを作ってしまっても良いかなとも考えてます。私からすれば、どちらもメリットデメリットがあるので悩んでしまいました。

 ブログを見にいらしている方からしたら、どちらの方がいいんでしょうか?
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# by i_love_peta_jp | 2007-06-25 00:32 | Announcements, etc.
コカコーラが動物実験の資金援助から撤退
b0083560_21484737.jpg

Caring Consumerより

Welch's(ウェルチ)Ocean SprayPOM WonderfulPepsiCo(ペプシの製造元)だけでなく、ついに数十億の飲料産業きっての大手、コカコーラ社が、動物実験をやめることに同意しました!

PETAが問い合わせをする以前より、コカコーラ社は、行き過ぎた、恐ろしい動物実験を長期に渡り行っていたということです。たとえば、味のテストを行うためにチンパンジーの顔を切り開く、また「カラメル色素」のテストのためにラットに無理やり化学物質を与えたりしていました。これらは不必要な実験であり、法律上も必要性はありません。

コカコーラ社の副社長でありイノベーション・テクノロジーのチーフ役員であるDanny Strickland氏は2007年5月22日、PETAに対し下記の通りにメッセージを寄せました。

「コカコーラ社は自社の飲料について動物実験を行ったり、直接的に金銭的支援をしないことを保証します。(動物実験への助成の停止を伝える為に、)動物実験に替わる方法をパスした材料を使っていることを評価するパートナー会社やリサーチ団体に対し手紙を送っています。こうした(代替)方法は、政府によって可能とされ、認可されているからです。私達は、可能である限り代替的なテスト方法の導入を推進し、またこうした代替方法をリサーチするための研究を金銭的にサポートします。」

またStrickland氏は、酸味を試験する為のラットに対する酷い生理学テストをコカコーラ者が支援していたことに関してPETAにメッセージを寄せ、

「会社上層部は、バージニアコモンウェルス大学での酸味テストをサポートするために行なっていた助成金によりそのラットテストが行なわれていたことに気付きました。私達は大学にコンタクトを取り、助成を停止しました。」と述べました。

コカコーラ社が動物実験を助成しないと約束し、そして材料提供会社に対し「動物代替法を使うように」と指示したことは、ラボのケージの中残酷で無駄な実験にかけられている何百万もの動物たちにとって希望の光となることでしょう。

あなたにできること

Unilever:ユニリーバ(Lipton紅茶やその他の食品を生産しています)に手紙を書き、コカコーラ、PepsiCo、ウェルチ、Ocean SprayやPOM Wonderfulと同じように、食べ物・飲み物や材料に対して行なわれている残酷な動物実験をやめるように促してください。

 Michael B. Polk
 Group VP and President, Americas
 Unilever PLC
 700 Sylvan Ave.
 Englewood Cliffs, NJ 07632
 201-894-4000
 1-877-995-4483 (toll-free)
 201-871-8257 (fax)
 comments@unilever.com
 patrick.cescau@unilever.com (Unilever’s group chief executive and director, based in the U.K.)


日本国内のユニリーバのサイト
お客様相談室

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# by i_love_peta_jp | 2007-06-04 21:47 | Caring Consumer
May 2007(後半追加しました)
PETAに寄付をしていると月の請求書(のようなもの)と一緒にPETA会長のIngridからの手紙が届きます。毎回、今月はこんな事があった、○○が変わった…という内容の手紙で、少しずつですが多くの人の力で動物のいる環境が変わっているんだなと実感します。前から紹介しようと思ったんですが、そのままズルズルと「次でいいや」が続いて今に至ります。

というわけで、5月の手紙からの抜粋です。


2007年5月

捜査&レスキューの資金をサポートしてくださっている皆様

 この手紙の始めとして、皆さんにとっても良いニュースをいくつかお伝えできることに興奮しています。昨年の夏からPETAと話をしてきて、ついにトップのファッション会社であるTommy Hilfigerは、ファー(毛皮)の使用を中止することに同意しました!ファー用動物飼育場での捜査ビデオは、Tommy Hilfigerのようなデザイナーや小売業者にファーの使用や販売をストップさせる助けとなっています。

~中略~

 あなた方の記憶にも新しいであろうIAMSの潜入捜査について、進展があったのでご報告します。最近、犬や猫を殺してきたことからニュースになっている犬・猫フード生産会社であるIAMS(アイムス)の試験研究所で、2003年に捜査が遂行されました。10ヶ月にも及んだ捜査でPETAの捜査員は、無機質な鋼のケージとセメントの小部屋の中で監禁状態から気を病んでいる犬、太ももの筋肉を大きく切り取られた後に塗料の剥げた床の上に放置される犬、手術により吼(ほ)えなくさせられた犬、そして無視され、獣医によるケアもされずケージの中で苦痛の中放置されている酷く病弱で元気のない犬や猫を目にしました。

 数年掛かりだったとはいえ、いつもは動きの遅いアメリカ農務省(USDA)による協力と共に、AWA法に反する以下の事項を挙げ、公式に訴状を発行しました。
 ・実験に使用される動物の苦痛を軽減する措置を怠っている。
 ・人員に対し、実験を行なうためのトレーニングを行なっていない。
 ・獣医によるケアを提供せず、毎日の観察を怠っている(動物を苦痛の中放置している)。
 ・十分な換気を行なっていない(排泄物により発生する息の詰まるようなアンモニアの蒸気を動物達に吸わせることになる)。
 ・猫に適切なトイレと十分な休憩場所(地面)を与えていない。
 ・ケージを清潔にしておらず、修復されていない為に動物に怪我をさせる原因となっている。
 ・適切な温度に保たれていない。
 ・動物達に十分なスペースを与えていない。

 差し迫った連合行政法廷での聴聞会の代わりに、研究所は33,000ドルの罰金を払うことでUSDAと示談することに決めました。USDAとは数十年に渡り行動を共にしてきましたが、研究所に対してこれほど厳しく処分を下したということは、ルールというより、例外であるとしか言えません。そしてこの捜査は、省の調査員達がこのひどい違反を見過ごすことを不可能にしたことは間違いないでしょう。結果は満足の行くものではないとは言え、もしこの潜入捜査がなければ何一つ物事が動くことはなかったでしょう。

~中略~

 数ヶ月前、ある親切が方がサウスカロライナにある修道院での静修期間に参加した後にコンタクトをとってきました。この方は、修道院Mepkin Abbeyが残酷なファクトリーファーミング(工業式畜産)で卵を生産していることを知ったのだと言います。

 私達は、何が起こっているのか自分達の目で確かめるために、サウスカロライナへ捜査官を送りました。私達がそこで見たものは気分のよいものではありませんでした。しかし、この可哀想な雌鶏たちの事を考え、(この手紙の先を)読んでください。なぜなら、彼らはあなたに声を上げて助けて欲しいからです。

 (修道院たちが消費者にこうしたイメージを与えようと試みたように)みなさんが田舎にある修道院のファームについて頭に思い浮かべるのどかなイメージとは対照的に、北アメリカで私達が見てきたような酷いファクトリーファームでの暴力的な行為と全く同じ光景を目にすることになったのです。

 Mepkin Abbeyで雌鶏は、殺されるまで2年近くにわたって断続的に虐待をうけます。修道院に鳥を供給するための人工孵化場では、鳥は熱した刃で繊細なくちばしを焼き落とされ、何週間にもわたって痛みに耐えなければなりません。卵がとれないと修道院にはお金が入らないため、オスの鶏はゴミとして捨てられるか、もしくはプラスチックの袋の中で窒息させられるか「分解機」と呼ばれる機械の中に捨てられ、生きたまま挽かれます。(一匹ずつ殺すと時間と金がかかるため)

 修道院たちは小さな金属製のケージに鳥を詰め込みますが、このケージが小さすぎるため鳥は翼を広げることすらできません。体を動かすこともできず、骨は弱り、骨折することも珍しくありません。雌鶏たちは背中に暖かい日の光を感じることも、新鮮な空気を吸うことも、その他の自然で大切な行動をする事もできません。

 雌鶏が弱って卵を産めないようになると、殺す前にもう一度卵を生む期間を設けるために「断食強制脱皮」と呼ばれる方法を使います。この方法による苦痛はとてつもないもので、雌鶏の5パーセントは耐えられずに死んでしまいます。

 最後の一個の卵を搾り出した後、Mepkin Abbeyは雌鶏をと殺へと送り出します。鶏の弱い(時には既に折れている)足はきつい金属の足かせにはめられ、動けなくするために電気の通った水の入った「スタンバス(気絶風呂)」に漬けられます(しかし痛みに対して鈍感になるわけではありません)。意識があるが動けなくさせられた鶏たちは次に、金属の刃で首をかききられます。鶏たちはたびたびこのスタンバスや刃を逃れてしまい、痛みを感じる能力を持ったまま、羽毛を取り除くための熱湯に漬けられるのです。

 どうか、この虐待に抗議の声をあげてください。他のトラピスト会修道院は、動物を傷つけることはせずにパンや果物の加工品、ビールなどを生産することで生計を立てています。Mepkin Abbeyに今後一切動物を使ってお金儲けをしないこと、そして残酷な卵生産工場を閉めることで他の修道院に習うことを約束するように、お願いをして下さい。

 Father Stan Gumula, Abbot
 Mepkin Abbey
 1098 Mepkin Abbey Rd.
 Moncks Corner, SC 29461
 843-761-8509
 843-761-6719(fax)
 brstan@mepkinabbey.org


声を上げていただき、また寄付や動物を助けるエネルギーをありがとうございます!

Ingrid E. Newkirk
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# by i_love_peta_jp | 2007-05-25 00:44 | Letters from Ingrid
   

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